スマッシュヒットを記録した前作を超える新たな挑戦!!『海底47m 古代マヤの死の迷宮』がdTVで配信スタート

海底で人食いザメに出くわす恐怖を描くパニックスリラーの第2弾『海底47m 古代マヤの死の迷宮』が映像配信サービスdTVで配信スタートいたしました。

本作は、‘17年夏に全米で公開されスマッシュヒットを記録した海洋パニックスリラー『海底47m』の続編で、ダイビングの中でも最も危険が伴うといわれるアクティビティ「洞窟ダイビング」がテーマとなっている。

主人公は4人の女子高校生。ダイビングのスキルはアマチュアレベルにもかかわらず、メキシコの〈海底に沈むマヤ文明の遺跡〉を探検しようと、無謀にも最も危険な洞窟ダイビングに挑戦する。だが、彼女たちの絶望的な恐怖はそこから始まった。盲目の巨大ホオジロザメが4人に容赦なく襲い掛かる。逃げ場がなく酸素も残り僅か、彼女たちの苦しさと絶望感が画面からこれでもかというほどフルに伝わってくる。一言でサメがリアルに怖い!海洋の美しさ、海底の神秘、そして人食いザメの恐怖をまとめて堪能できる贅沢な作品といえる。

主人公の姉妹を演じるのは『やさしい本泥棒』(’13)のソフィー・ネリッセと、オスカー俳優ジェイミー・フォックスの娘コリーヌ・フォックス。さらにシルベスター・スタローンの娘システィーン・スタローンらフレッシュな若手女優が顔をそろえる。監督は前作に引き続きヨハネス・ロバーツが務めた。

■『海底47m 古代マヤの死の迷宮』

~作品概要~

いじめられっ子の女子高校生ミア(ソフィー・ネリッセ)は気弱な性格で、考古学者の父親グラント(ジョン・コーベット)の再婚相手の娘サーシャ(コリーヌ・フォックス)との関係もぎくしゃくしていた。グラントは2人の距離を縮めるため、週末に自身の研究場所近くで行われる、船中からサメを鑑賞する観光ツアーへの参加を姉妹に提案する。渋々受け入れた2人だったが、当日、サーシャの親友のアレクサ(ブリアンヌ・チュー)とニコール(システィーン・スタローン)からケーブダイビングに誘われ、不十分な装備のまま、マヤ文明の遺跡が眠る海底洞窟に潜る。神秘的な海底遺跡を目にし興奮する4人。そこへ突如、巨大なホオジロザメが現れる。サメは暗い海底で進化し、視力を失うかわりに異常な聴覚を得たようだ。逃げようと必死になる4人だが、出口は塞がり命綱は切れてしまい迷路のような遺跡の中で酸素は残り僅か、獰猛なサメは容赦なく襲い掛かって来る絶体絶命の状況。果たして彼女たちは生還できるのだろうか?

作品URL:https://bit.ly/3Oa5NAn

コピーライト:(C)THE FYZZ FACILITY FILM 11 LTD

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