自分自身をマネジメントする新時代に、ココロとカラダのセルフケアメガネ「JINS MEME」TVCM 10/6(水)よりオンエア 働き方が自由になる時代。新たな社会問題を描いたTVCMにサカナクション山口一郎さんを起用。創作活動の1シーンを自宅で撮影

株式会社ジンズ(東京本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:田中仁、以下JINS)は、2015年に発売したメガネ型ウエアラブルデバイス「JINS MEME(ジンズ ミーム)」(https://jinsmeme.com)を一新。“ココロとカラダのセルフケアメガネ”として2021年10月14日(木)に発売いたします。発売に先駆け、人気ロックバンド「サカナクション」の山口一郎さんを起用したTVCMを、2021年10月6日(水)よりオンエア。また、CM、コンセプトムービー、メイキングムービーをYouTubeにて同日12:00より公開します。

ココロとカラダを可視化し、セルフケアをサポートするアイウエアJINS MEME

JINS MEMEは、独自に開発した3点式眼電位センサー(特許取得済)や6軸モーションセンサーを搭載したメガネ型ウエアラブルデバイスです。取得したデータからBODY(カラダ)、MIND(ココロ)、BRAIN(集中)の状態を専用アプリで可視化します。またアプリには、より良い状態へメンテナンスするための多彩なオリジナルコンテンツも。働き方・生活様式が変化し、心身の健康を自分自身でマネジメントすることが必要とされる時代に、“ココロとカラダのセルフケアメガネ”としてサポートします。

働き方が変わった現代人を描く。山口さんはJINS MEMEでクールダウン瞑想

今回のCMには、ご自身もメガネを愛用し、音楽だけでなく、カルチャー、テクノロジー、デザインと多方面で造詣が深いサカナクションの山口一郎さんを起用。
CMでは「いつでもつながれる社会、どこでも働ける世界。オンとオフが曖昧な時代に、メガネは何ができるだろうか」というメッセージのもと、スマートフォンやパソコンが手放せず、テレワークなどで働き方が変わった現代人の「あるある」を描きます。そこにJINS MEMEをかけた山口さんが登場。専用アプリからサジェストされた「クールダウン瞑想」をすることで、集中して創作活動に打ち込む様子が描かれます。冒頭の問いに対して「メガネでココロとカラダをケアするという新発想」という、ひとつの答えを示唆した映像となっています。
山口さんが登場する夜のシーンは、山口さんのご自宅にて、実際に創作活動で使用されているデスクで撮影。山口さんの私生活のリアルな一面を垣間見ることができます。監督はサカナクションのミュージックビデオも多数手掛ける田中裕介さんが担当。
なお、JINS MEMEの今後の展開について山口さんは、「JINS MEMEの持つ“ココロとカラダのセルフケアメガネ”というコンセプトに、さらなる付加価値を提供できるようチームの皆さんと一緒に準備を進めています。『JINS MEME』を通じて新しい体験をお届けしたいと思っています。」と期待を寄せています。

2015年11月に、メガネに搭載した独自のテクノロジーにより、専用アプリでココロとカラダを可視化する「世界初、自分を見るアイウエア」として誕生したJINS MEME。5年以上の歳月を研究開発に費やし、メガネフレームのデザインや専用アプリの機能、サービス利用方法等を一新して2021年10月14日(木)に発売。
独自に開発した3点式眼電位センサー(特許取得済)や6軸モーションセンサー(3軸加速度センサー、3軸ジャイロセンサー)、バッテリーを小型化し、フレームに搭載。鼻パッド周りにCOREパーツとして集約することで、軽量化、かけ心地の向上、通常のメガネと変わりないデザインを実現。専用アプリはCOREパーツから得た情報によって独自のアルゴリズムでBODY(カラダ)、MIND(ココロ)、BRAIN(集中)の状態を可視化します。より良い状態へメンテナンスするための多彩なオリジナルコンテンツも搭載。また、初号機に比べフレーム価格を抑え、JINS初となるサブスクリプションサービスとしてアプリ課金型で提供いたします。

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